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台北市電影委員會 Taipei Film Commission

著作権について

著作権について

台北フィルムコミッションは台北市文化基金会に属し、以下すべての著作権条例は文化基金会政策を基づいている:文化基金会は他人の著作権を尊重しており、文化基金会サービス条例にも定めておるよう、文化基金会サービスをご利用の皆様は他人の著作権を侵害してはならぬ、そのため、当サイドご使用の皆様にも同様に他人の著作権を尊重するよう呼びかけます。また、文化基金会に属するすべてのサイドもしくは当サービスをご利用になる使用者の著作権が侵害された場合、以下の処理方法をご利用になり検挙をご提出ください、文化基金会サービスセンターは素早く対処いたします: 文化基金会に属するすべてのサイドの中で、任意のサイドで内容もしくは文化基金会サービスをご利用になる使用者の著作権が侵害された場合、「著作権侵害通知書」をご書きになった上、通知書に載せられている資料および声明書をファックスで文化基金会までご提出してください。

著作権者が著作権侵害についての検挙方法

  1. 著作権者のサインまたは著作権者代理人のサイン・権利所有証明書および著作権内容、例:すでに発行された書籍のフロントカバーおよび相関ページ・インターネット上に発表された内容のプリントアウトおよびウェブアドレス。
  2. 侵害された著作権内容のウェブサイドおよびウェブアドレス。
  3. 本人の連絡先・電話などの資料。
  4. ウェブサイド内容の使用行為は著作権者や代理人の承諾またや法律の授権を得ていないとなる書面声明書。
  5. 通知書に添付される相関資料の真実についての保証書と著作権者もしくはその代理人である声明書。

文化基金会の処理原則

  1. 文化基金会は通知書を受けた後、素早く著作権が侵害された内容を削除します、また、電子メールで侵害者に違反事項をお知らせする。なお、権利侵害情事について異議ある場合、文化基金会は権利所有者のお名前・電子メールもしくは電話番号を当事者に提供し、争議となる部分を直接連絡できるようとする。
  2. 文化基金会プライバシー条例の規定に基づき、使用者の同意もしくはサービスの提供を目的とする以外、文化基金会は法令もしくは政府機関からの要求のみ使用者の個人資料を第三者に提供する。そのため、本検挙方法によって検挙提出された場合、文化基金会は権利侵害された内容のみ削除とし、使用者に関する個人資料は提供しません。使用者資料を取得される場合は地方法院検察署もしくは刑事警察局まで告訴をご提出してください、文化基金会は相関部門からの要求のみ使用者資料を提供する。

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